特待生制度

「東大、国立大医学部合格率100パーセント」を目指します

特待生制度

2005年より始まった成増塾の特待生制度。
この制度は「東大、国立大医学部合格100パーセント」を目指してスタートされました。

2016年までの入試結果は特待生制度の「東大、国立大医学部合格100パーセント」を裏付けるものとなりました。

準特待生、奨学生の中にも国立大医学部、一橋大、東工大などに合格する者が多数含まれ、成増塾の特待生制度のレベルの高さを実証しています。

特待生、準特待生、奨学生に認定されると授業料はそれぞれ5割、4割、2割の減額となります。

認定は、駿台予備校全国模試の成績を基準に行います。(2017年9月より)

ちなみに成増塾から千葉大、筑波大、北海道大、横浜国大、首都大、等の上位国立大学、早稲田、慶応、上智、理科大、私立医大に合格している生徒のほとんどは一般生です。

2017年合格実績
特待生3名中-東大文科Ⅰ類:1名合格、東大理科Ⅰ類:1名合格、徳島大学医学部:1名合格(100%)
準特待生2名中-東大理科Ⅰ類:1名合格、東大理科Ⅱ類:1名合格(100%)
奨学生3名中-東大文科Ⅱ類:1名合格、東大文科Ⅲ類:1名合格、東大理科Ⅰ類:1名合格(100%)
2016年合格実績
特待生3名中-東大理科Ⅰ類:2名合格、東京医科歯科大:1名合格(100%)
準特待生2名中-東大理科Ⅰ類:1名合格、東大理科Ⅱ類:1名合格(100%)
奨学生3名中-京大法学部:1名合格、名古屋大学医学部:1名合格、横浜市立大学医学部:1名合格(100%)
2015年合格実績
特待生3名中-東大文科Ⅱ類:1名合格、東大理科Ⅱ類:1名合格、東北大医学部:1名合格(100%)
準特待生3名中-東大文科Ⅲ類:1名合格、東大理科Ⅰ類:1名合格、東京医科歯科大:1名合格(100%)
奨学生2名中-東大文科Ⅲ類:1名合格、信州大医学部:1名合格
2014年合格実績
特待生2名中-東大文科Ⅱ類:1名合格、東大理科Ⅱ類:1名合格(100%)
準特待生2名中-東大文科Ⅲ類:1名合格
奨学生4名中-一橋大学:2名合格、東京工業大学:2名合格(100%)
2013年合格実績
特待生1名中-慶応大学医学部:1名合格(100%)
準特待生2名中-東大文科Ⅱ類:1名合格、東大文科Ⅲ類:1名合格(100%)
奨学生4名中-一橋大学:1名合格、東京工業大学:2名合格
2012年合格実績
特待生1名中-東大文科Ⅱ類:1名合格(100%)
準特待生2名中-自治医科大学:1名合格、京都大学薬学部:1名合格(100%)
奨学生4名中-一橋大学:1名合格、東北大学:1名合格、東京工業大学:2名合格
2011年合格実績
特待生1名中-東大理科Ⅱ類、防衛医大:合格(100%)
準特待生3名中-東大文科Ⅱ類:1名合格、東大文科Ⅲ類:2名合格(100%)
奨学生7名中-東大理科Ⅰ類:1名合格、東大文科Ⅱ類:1名合格、千葉大医学部:1名合格
京大医学部、慶応大医学部:1名合格、慶応大理科:1名合格、埼玉医大:1名合格、理科大、横浜国立大:1名合格

特待生、準特待生の合格率が100%なのは勿論ですが、奨学生の中からも京大医学部、千葉大医学部、東大などに合格しています。